なんとなく

部屋の片づけしてたら思い立ったのでそらうたのバックアップとってみました。 DVD+R DL初使用w メディアは、、、まぁ、DTR85N1しかないので言うまでもないですが、 ドライブは例のND-2500A改。市販されたのじゃなく改造ファームは独自導入。 なんかかなり時間が掛かった(リードアウト書き込み中になってから)んですが、まぁ、何とか焼けたっぽいです。 起動確認はしました。 インストールはすでにインストールされてるので確認してません(;´∀`) アンインストめんどくさいのでw Book TypeもちゃんとDVD-ROMになってる(GSA-4082Bで確認)のでOKっぽいですね。 しかし・・・そらうたはDummy File置いてまで2層にする必要性があったんですかね? DLメディアが出てしまった以上、環境さえそろってしまえば違法コピーでもなんでも出来てしまいますし・・・。 まぁ、でも実際そんなことが出来る(やる)のは一部の層だと思いますが、 そんな人間にとってみたらこの程度なら簡単にやってのけてしまう場合が多いですし。 違法コピーを阻止したいのはわかりますけど・・・。 ・・・ところでちょっと気になったんですが原本はあくまで原本って考えてる人ってどれぐらいいるんですかねぇ? フロッピー時代の名残のような気もしますけど、原本は最初にバックアップをとるためだけのもの、って考え方ですね。 まぁ、当時のその考え方って言うのはフロッピーは読み出しの度に劣化するからっていうと頃から来てますが、 光学メディアは劣化したのがわかるほど劣化するなんて事はないでしょうけど。というか、そう思いたいですね。 半永久的に劣化しないのが読み取り専用の光学メディアのキャッチコピーみたいなものですからね。 んで、他には記録面(レーベル面も)の傷ってのがありますが、そんなのはうっかりミス以外は気をつけてたらなんとかなる気もしますよね。 ・・・まぁそれでもやっぱり原本保存派なんですがね。俺は。